ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町

東京唯一!ラグジュアリーコレクション加盟ホテル

「紀尾井タワー」の30階~36階に位置する「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」は、高層階ならではの素晴らしい眺望を芸術の域にまで高めたギャラリーの名を冠するに相応しい空間に、機能性と快適性を追求した250の客室、日本文化の魅力を堪能できる和食のメインダイニング、イタリアンテイストのオールデイダイニングのほか、特徴の異なる2つのバー、ラウンジ、SPA&フィットネスなども併設。

海外の有名ホテル・レストランのデザインを数々手掛けてきた「ロックウェル・グループ・ヨーロッパ」によるユニークな空間デザイン。

日本のホテルでは初。

本物の炎があがる浮揚感のある暖炉

フロント前にある暖炉は下層部に鏡が配され浮いているような設計。

極上のコーヒーが¥1,045でおかわり自由!

「朝食のハンドドリップ コーヒー」¥1,045(税サ込)

『ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町」の36Fにある『オールデイダイニング オアシスガーデン』のコンセプトは“空中庭園”。

豆をすべて注文が入ってから挽きはじめ、ハンドドリップで提供するという、100席以上の店舗としては異例のサービスを行っている。それも¥1,045でお替わり自由と、感涙ものの良心価格!!空が広がる絶景の中で、最上級のコーヒーを!!

朝食の際にコーヒーをオーダーすると、まずは、ひとり3杯分がポットで提供される。単品オーダーも可能。

赤プリの跡地に造られたこのホテル。36Fにある『オールデイダイニング オアシスガーデン』は全面ガラス張りで開放感が抜群!朝食は6:30~10:00まで楽しめる。

「ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町」公式サイト。東京ガーデンテラス紀尾井町の30階から36階に位置し、西洋の現代的な空間にプリンスホテルが培ってきた和のホスピタリティを掛けあわせた唯一無二のホテルです。

極上シーツに包まれる気持ちよさを肌で体感

ベッドのクオリティと同様に、寝心地を大きく左右するのがシーツ選び。シモンズとプリンスホテルとの共同開発によるベッドを特注した後、その最上のペアとして宿泊担当者が出会ったのが、スペインの“BASSOLS(バソル)”というブランドでした。

“BASSOLS”とは、そもそもヨーロッパでの評価の高いブランドで、特にスペイン国内での信頼は揺るぎないものがあります。スペイン王室御用達でもありますし、その品質はお墨付き。ですが日本では、これまで“BASSOLS”を採用しているホテルはなかったうえに、個人で購入することもできなかったようで、“知る人ぞ知る”ブランドだったのです。この度、「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」がこのシーツを採用することで、日本初上陸となるのです。

中でもスイートルームで採用しているシーツのスレッドカウント(糸の密度)は600。1インチの正方形のなかに、なんと経糸緯糸合計600本もの糸が入っているのです。一般家庭で使用されるシーツのスレッドカウントは180ほど、600はいわば規格外。

部屋の操作はこれ1台

照明や空調もタブレット操作。メッセージのやり取りも可能。

浴衣

素材には平安期の関白の装束に使われていた立涌文(たてくわもん)が。

背中に縫い合わせがなく寝転がっても快適。

MoMAも認めた日本の伝統工芸品 南部鉄器

急須は、MoMAも認めた南部鉄器を採用。

保温性に優れ、お茶の味もまろやかになると評判。

くつろぎのデイベット

窓際のベンチは、低反発のマットを使用。

寝ころびながら東京の風景を楽しめる。

バリの最高スパ

バスアメニティはスパブランド「REMEDE」(ルメードゥ)

ウズベキスタン綿100%のバスローブ

アクセス

  • 地下鉄銀座線、丸ノ内線赤坂見附駅(赤坂地下歩道D紀尾井町方面口)から徒歩1分。
  • 南北線永田町駅(9-a口)直結。
  • 半蔵門線永田町駅(7番目)から徒歩2分。
  • 有楽町線永田町駅(9-b口)から徒歩1分。
  • 麹町駅(麹町口)から徒歩5分。

  • 東京駅から10分。
  • 羽田空港から首都高速霞が関出口を経て30分。
  • 成田空港から東関東自動車道、京葉道路、首都高速霞が関出口を経て1時間40分。
    ※東京ガーデンテラス~成田および羽田空港間、リムジンバス運行

「ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町」公式サイト。東京ガーデンテラス紀尾井町の30階から36階に位置し、西洋の現代的な空間にプリンスホテルが培ってきた和のホスピタリティを掛けあわせた唯一無二のホテルです。